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【白木鳴子標準型 両バチ組立てキット】 両バチ組み立て練習用です。今年のよさこいは8月9日から13日まで高知市を中心に解されます。最終日の13日には花火大会の予定です。白木鳴子標準型 両バチ組立てキット
価格:1,000円
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商 品 名 白木鳴子標準型 両バチ組立てキット 販 売 元 小高坂 サ イ ズ 横75mm 縦195mm 原 材 料 土佐ひのき 白木鳴子標準型 両バチ組立てキットの特徴 高知を代表するお祭りは、よさこい祭りです。
このよさこい祭りは鳴子(なるこ)を両手に持って踊るのです。
地方車を先頭に、連と呼ばれる150人ほどの組になって踊るのです。
この華やかな踊りのアイテムが鳴子と衣装です。
よさこい祭りは、昭和29年、当時の不景気を吹きとばし、市民を元気づけようと行われたのが始まりで、有名なよさこい節をもとにつくられ、祭りを愛する市民たちの手で大きく成長しました。
その後全国にファンが広がっています。
鳴子をもった踊り子達が華やかに飾った地方車を先頭に、市内の競演場(道路上等)を乱舞するお祭りです。
よさこい祭りは毎年8月9日、鏡川河畔で行われる華麗な納涼花火大会と前日祭を皮切りに10・11・12日の4日間、市内の各所で行われます。
この、よさこい鳴子踊りは土佐の夏の風物として、毎年全国から多くのよさこいファンが集る、エネルギッシュでパワフルな南国土佐のカーニバルです。
高知市内10ヶ所の競演場で、約187団体、およそ2万人の踊り子が衣装や踊りに工夫を凝らし、地方車には華やかな飾り付けをして街中を祭り一色に包みます。
今では、踊りもリズムも時代とともに大きく様変わりし、正調、サンバ調、ロック調など、工夫を凝らした踊りが振り付けされており、踊り子はもとより見物人を魅了する、パワーあふれる祭りとして、全国に発信しています。
毎年北海道で盛大に開催されるYOSAKOIソーラン祭などはその成果ともいえるでしょう。
高知の気温は40度!暑いからこそ熱くなる!「よっちょれ」踊って大感動!面白すぎて大感動!人の出会いに大感動!カツオのたたきに大感動!一緒に踊るから大感動!笑いと涙の4日間!、本場の高知であそぼーぜ!それじゃあ、みんな、まっているぞ! さぁさ 高知で よっちょれよっちょれ!! バチの色は黒と黄色、本体の色ははりまや橋のらんかんと同じ朱色です。
標準タイプ。
ご使用方法 鳴子を両手に持って強く振るとカチャカチャと音が出ます。
リズミカルな音と音楽に合わせて、仲間たちと一心同体となって全身を使って踊ります。